金管演奏に関する不可解な現象

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Always the lip, the lip!! It, to our very day gets the blame for all the poor playing or the credit for all of the good playing, but...

いつも唇、そしてまた唇ばかりが、まさに今、私達の時代にまで、良い演奏にも悪い演奏にもその原因とされて来たのだ。そして次には呼吸のことだ。
これらについては様々な理論が生まれた。しかし、多くの演奏家が、このような理論に従って努力しても彼らが求める成果は得られなかったので、最終的には偉大な奏者になるためには、特別な才能がなければならないのだ、という結論となった。しかしこれは間違った結論であり、悲劇的でさえある。ー金管演奏の原理より抜粋ー

20代半ばまで私も類にもれずそうでした。当然1ミリも先に進めなかったです。

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