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zoom RSS テーマ「楽器/マウスピース」のブログ記事

みんなの「楽器/マウスピース」ブログ

タイトル 日 時
マウスピースフェア
マウスピースフェア 今週末の土・日に岩手の楽器店「音楽の森ヴァース」で開催されるマウスピースフェアで下記のBob Reeves MSモデルトランペットマウスピース、Marcinkiewicz MSモデルトランペットマウスピース、TM-Bob Reevesトランペットも展示されることになりました。 お近くの方は是非試奏なさってみてください。 ...続きを見る

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2013/05/22 13:43
Vintage Couesnon with Schilke FLG lead pipe!
Vintage Couesnon with Schilke FLG lead pipe! 各スライドやバルブはエクセレント。 しかしサウンド、音程とも今イチのヴィンテージケノンフリューゲルを検証。 どうもリードパイプが原因のような気がしたので、ヴィンテージケノンをコピーして作られたシルキーフリューゲルのリードパイプを付けてみたところ、サウンド、音程とも素晴らしく良くなりました! ケノンユーザーの方、是非お試しあれ! ...続きを見る

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2013/05/06 14:53
Bob Reeves MSモデルマウスピース明日発売!
Bob Reeves MSモデルマウスピース明日発売! 100年の時を超えて(!?) Bob Reevesの手によって蘇ったマウスピースが明日発売となります! これらはMarcinkiewicz MSモデルマウスピースが持つコンセプトやスペック同様、クラークをはじめとする古えの巨匠達が使用していたコルネットマウスピース(Vカップ、オープンバックボア、ビッグドリル)を土台に考えたマウスピースです。 ...続きを見る

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2013/04/21 16:36
バックボアの比較
バックボアの比較 左は世界的に一番使用されていると思われる一般的なB社のマウスピースのバックボア。 真ん中はS社のハイノート用とされているタイトなバックボアを持つマウスピース。 右がトラディショナルでオープンなバックボアを持つクラウド・ゴードンモデルマウスピース。 ...続きを見る

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2013/04/10 15:23
Holtonコルネット H.L.Clarkeモデル
Holtonコルネット H.L.Clarkeモデル Holton Cornet H.L.Clarke model belonged to Frank Kaderabek. フィラデルフィアシンフォニー元主席トランペット奏者 フランク・キャデラベクが所有していた Holton コルネット H.L.Clarke モデル。ブラスキャンプではこのような歴史的にも貴重なコルネットが数多く並びます。 ...続きを見る

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2013/03/12 13:02
Olds Flugelhorn
Olds Flugelhorn Olds社のラファエル・メンデスモデルトランペットは戦前のFrench Bessonをコピーして作られたという話は有名ですが、Olds社のフリューゲルホーン(写真)もF. Bessonのフリューゲルを参考にしたことは一目瞭然です。 残念なことにオールズ社は20世紀後半に終焉を迎えてしまったのですが、オールズ社がプロフェッショナル用に作ったいくつかのモデルは本当に素晴らしかったです。 ...続きを見る

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2013/02/25 17:52
Conn H.L. Clarkeモデルマウスピース
Conn H.L. Clarkeモデルマウスピース Conn H.L. Clarke model mouthpiece. deep straight V cup, 22 drill, open backbore and curved rim which was conformed to the shape of Clarke's lips. ...続きを見る

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2013/01/12 19:15
1975 Schilke X3 with beryllium bell
1975 Schilke X3 with beryllium bell 1975年に製造されたシルキーX3ベリリウムベル(シリアル7,000番台)を試奏してみました。 一般的なシルキーのイメージとは違って、ダークで温かみと深みのあるサウンドがします。現行のものと明らかに違う本物のベリリウムベルが全音域に渡って豊かな響きを与えてくれる感じがします。 ベル部分を指で押すと、全域に渡って金属とは思えないグニャグニャとした弾力があり、指ではじくとベンベラベンベラと響きます。吹いた時に窮屈な感じはまったくなく、良い意味でのハンドルの遊びみたいなものがあるので非常に... ...続きを見る

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2012/12/18 15:53
楽器の選び方
楽器の選び方 レッスンや講習会などを通してたくさんの方々の楽器を見て来ましたが、うまく行かない原因が楽器そのもののによるところが多いことにびっくりします。それらは、楽器に不具合があるためつまっている感じがする=音を出すのに力が必要、各ポジションによって息の入り方 いわゆる抵抗感が違う、音域によって抵抗がマチマチ、極端にピッチが悪い、などがあげられます。 実は最近40年もの演奏キャリアがある生徒が、まったく吹けなくなってしまったと久しぶりにレッスンに来ました。私はその話にピンと来て、どのくらい前に楽器... ...続きを見る

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2012/12/08 14:54
ピッコロトランペットMpc
ピッコロトランペットMpc フィラデルフィアシンフォニーの主席トランペット奏者だったフランク・キャデラベクがピッコロトランペットのマウスピースについて次のように言っていました。 「私はセルマーのピッコロに、わざわざアダプターを付けたコルネットマウスピースを使っているんだ。それは太くなりきらない細く短いバックボアを持つコルネットマウスピースを使用することによって細いボアを持つピッコロとのバランスが良くなるからね」 私もそう思いました。一般的ではないかも知れませんがピッコロトランペットを演奏する方への参考になればと思います... ...続きを見る

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2012/12/03 18:28
【楽器】つけ置き洗い
【楽器】つけ置き洗い ブラスキャンプの楽器ケア担当 深谷政巳講師は楽器の汚れ対処法として以下のように話していました。 『長い間使わずにしまってあった楽器の汚れやヴィンテージの楽器を手に入れた時は、食器用中性洗剤を溶かしたぬるま湯で付け置き洗いをすることをおすすめします』 ...続きを見る

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2012/11/27 15:26
Vintage Benge CGモデルMpc
Vintage Benge CGモデルMpc これは昨夜友人のRichard Clarkから譲り受けたBenge Claude Gordonモデルマウスピースです。 Richがゴードンにレッスンを受けていた時に使用していたもので、ゴードンはこのマウスピースに何度となく触れたそうです。 初期の頃のBenge CGモデルマウスピースはドリルもバックボアもゴードンの言った通りよく作られています。 このマウスピース訳あって本日北海道に旅立ちますです。 ...続きを見る

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2012/09/27 16:17
My first CG Benge
My first CG Benge 1979年に購入したCGベンジ。 CGブラスキャンプの楽器ケア講師だったラリー・スーザにラッカーオフしてもらい、フィンガーリングの移動、スライドストップ、チューニングスライドのバー、サムフックを外し、各スライドのノブも取りました。 ...続きを見る

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2012/08/26 15:31
Marcinkiewicz MS Mpc 体験レポート小学生編
Marcinkiewicz MS Mpc 体験レポート小学生編 ご自身でもトランペットを演奏される都内某小学校教諭 I 先生が、学校の金管バンドでトランペットを演奏する小学4年生から6年生の児童21人(経験年数3ヶ月〜2年3ヶ月)にMSモデルマウスピース(MS1、MS3、MS7、MS10)を試奏してもらった結果を知らせてくれました。 I 先生は生徒達には、フライヤーに書かれているような、このマウスピースがクラーク達が使用していたスペックを持っていることやアメリカで製造されたものであることなど一切言わずに試してもらったそうです。 結果大変興味深いデ... ...続きを見る

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2012/08/23 19:19
Calicchio trumpet making documentary
見ていて鳥肌が立っちゃいました。 こういう人生憧れるなぁ...  Part 2もあります。 ...続きを見る

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2012/08/14 14:51
マウスピース考
マウスピース考 私の経験から、マウスピースはディープカップの方がいろいろな点で有利だと思います。 ただいくつかのポイントでディープカップはネガティブな事が起こるのも事実です。 カップの長さは深ければ深いほど演奏に有利なのですが、深くし過ぎるとフリューゲルのようなサウンドになってしまうため、トランペットサウンドとフリューゲルサウンドの境目を見極めてどこまで深くするかがポイントとなります。 そのポイントが見つかり,ディープカップにした時にUカップ(ボールカップ)だとカップボリュームが大き過ぎるため、サ... ...続きを見る

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2012/08/07 19:00
Marcinkiewicz MS Mpcをお使いいただいている皆さまへワンポイントアドバイス
Marcinkiewicz MS Mpcをお使いいただいている皆さまへワンポイントアドバイス 唇はリムにソフトにセットします。 (フランスで活躍されているトランペットプレーヤー沖 至さんがおっしゃっていた、まるでMpcにキスをするように です) ソフトにセットすることで唇が自然にパッカーになります。 すると、ディープなMS Mpcのカップが驚愕のシャローカップに変わります。ジャーン!! ...続きを見る

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2012/08/06 16:07
Marcinkiewicz MSモデルマウスピース
Marcinkiewicz MSモデルマウスピース Joe Marcnkiewicz MS Mpc ついに到着ですっ!!  ...続きを見る

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2012/06/22 17:13
タイムカプセル!?
タイムカプセル!? 私は1979年に渡米した時にCG Bengeラッカーを購入して、その楽器でIron、Clarke、Systematic Approach他ほとんどのゴードンの教則本をさらいました。 そのためか、CG Benge、特に1979年製のものには特別な思い入れがあります。 本日届いた1979 CG Bengeはまるでタイムカプセルに入っていたかのような、ど新品同様のものでした。 ...続きを見る

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2012/05/23 22:46
The lightest horn ever! 軽っ!
The lightest horn ever!  軽っ! a 1979 gold-plated CG Benge that I got lately. This is the lightest horn ever. It has 2 water keys but it's only 890g(31.4oz)! ...続きを見る

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2012/04/05 12:45
History of Besson trumpet CGモデルTpの元となったF.Besson資料
History of Besson trumpet CGモデルTpの元となったF.Besson資料 F. Besson MEHAはゴードンが録音を含めたすべてのプロ活動で使い続けた楽器であり、CGモデルトランペットを制作する際、自身のMEHAのリードパイプをコピーしてCGモデルに装着するなどすべてのCGモデルの元となっている楽器です。またほとんどの楽器メーカーがトランペットを製造する際にF. Besson MEHAをコピーして研究したとも言われています。 最近大変良い状態のMEHAのBbとCトランペットを手に入れた私の生徒、横地さんがMEHAについて興味深い資料を寄せてくれたので紹介しま... ...続きを見る

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2012/03/19 10:26
びっくり!!
びっくり!! 本日レッスンに来た生徒が、「ちょっと見てもらいたいものが...」と言って おもむろにケースから取り出したこの楽器達。 なんと1950年代にフランスで作られた F. Besson MEHA Bbトランペットと Cトランペット。こんな良い状態の物が現存しているなんて...  ...続きを見る

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2012/03/18 16:44
温故知新
温故知新 20世紀初頭に書かれたハーバート・L・クラークの初心者用教則本「Elementary Studies」の中にこのページ(p53)があるということに大変意味があると思います。 ...続きを見る

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2012/03/09 12:47
MSモデルマウスピース(プロトタイプ)の試奏・検品終了
MSモデルマウスピース(プロトタイプ)の試奏・検品終了 昨日アメリカから届いた私のモデルのトランペット&フリューゲルマウスピース(プロトタイプ)の試奏/検品が終了しました。 ...続きを見る

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2012/03/07 15:54
フリューゲルのテイパーについて
フリューゲルのテイパーについて フリューゲルのテイパーについて、プロ、アマチュア、楽器店を問わず理解していない人達が以外に多いことに驚きます。もし間違ったマウスピースのテイパーでフリューゲルを演奏しているとしたら、そのイントネーションやリスポンス、バランスやピッチはそのフリューゲルが元来持っているものではなくなるでしょう。 ヴィンテージ シルキーフリューゲルのような例外もありますが、フリューゲルのリードパイプのテイパーには大きく分けて3つの種類があります。 ...続きを見る

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2012/01/22 18:12
Tpマウスピースセミナー in SF レポート
9月25日にサンフランシスコで行われたLarry Souza によるトランペットマウスピースセミナーのハイライトが、友人でありこのワークショップのホストだった Joe Rodoriguezから届きました。いくつか項目がありますが、中でもBurt Herrickに関する考察は大変興味深いです。Herrickのマウスピースについてはアメリカブラス界でもシークレットな扱いでしたから、このように公の場で語られることは特筆すべきことだと思います。あぁこのセミナー、行きたかったー! 全文英語ですがご紹介しま... ...続きを見る

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2011/10/26 18:18
Herrick MP 到着 #brasscamp
Herrick MP 到着 #brasscamp ラリーの友人ドクターが当時、ヘリックの工房に出向いて自分用にカスタムメイドしてもらったマウスピース3本をリタイアを理由に(高齢のため)譲りたいと言って来たことはすでに書きましたが、その3本が到着しました。 内径はどれも10-1/2くらいで、2本はミディアムシャローカップ、1本はシャローカップです。Rudy Muckほどのクッションリムではありませんが、唇にあてた時に心地よい幅広のセミクッションリムです。ヘリック独特の唇をグリップするようなエッジも健在です。 ...続きを見る

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2011/07/09 18:00
ルディ・マックMP到着 #brasscamp
ルディ・マックMP到着 #brasscamp SFからRudy Muck ヴィンテージTbマウスピースとヴィンテージTpマスピースが届きました。Rudy MuckのTbマウスピースを見たのは初めて。ハンドメイドの刻印があるぞ。ふむふむ。 ...続きを見る

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2011/07/08 17:54
Marcinkiewicz CGモデルTp検品終了 #brasscamp
Marcinkiewicz CGモデルTp検品終了 #brasscamp 今回試奏したのは468、470各1本。どちらも素晴らしかったです。 これらはもちろんシアズに展示されますが、ブラスキャンプにも展示されるのでブラスキャンプに参加される方は是非試奏してみ てください。 ...続きを見る

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2011/07/03 18:17
オールドルブロンクフリューゲル、サンフランシスコに入院決定
オールドルブロンクフリューゲル、サンフランシスコに入院決定 生徒から借りているオールドルブロンクフリューゲル。 サウンドや吹きやすさは問題ないのですが、(というか理想型で申し分ないと言ったほうが正しい)ピッチの悪さが半端でないんですねぇ。  これはバルブアライメントや息漏れの調整を施せば済むというものでなく、直感で構造上の問題という感じです。こういう時は困った時の神頼み。 Larry Souzaに託すことにしました。 ちょうど夏休みでSFに帰る友達がいるので、持って行ってくれることになりました。 戻って来るのが楽しみです。 ...続きを見る

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2011/07/01 17:46
Burt Herrick Tpマウスピースゲット #brasscamp
Burt Herrick Tpマウスピースゲット #brasscamp ラリーの友人ドクターが当時、ヘリックの工房に出向いて自分用にカスタムメイドしてもらったマウスピース3本をリタイアを理由に(高齢のため)譲りたいと言って来たそうです。 ...続きを見る

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2011/06/24 15:53
メイナードがヘリック??
メイナードがヘリック?? 以前、 Maynard Fergusonが若い頃ヘリックMPを使っていたと噂を聞いたことがあります。 このLPジャケットが証拠写真かも知れない..... ...続きを見る

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2011/05/11 17:24
フィット感 (マウスピース)
フィット感 (マウスピース) むふふふ。 昨年7月に一大決心をして変えたBob Reeves MSモデルマウスピースがフィットして来ました。 ...続きを見る

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2011/01/17 12:25
【New!】TM-Bob Reeves 43. 5ついに完成
【New!】TM-Bob Reeves 43. 5ついに完成 開発中のTM-Bob Reeves 43.5がついに完成して到着いたしました。 このマウスピースはシンフォニープレーヤーでバックの1番を使用されているプレーヤーの方々にはとても良く、機能するマウスピースだと思います。 ...続きを見る

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2010/12/28 17:43
二子玉川の夜
二子玉川の夜 昨夜は日頃からお世話になっているシアズ吉野さんと、二子玉川の九つ井(ここのついど)で舌鼓を打ちながらミーティングを兼ねた忘年会。 ...続きを見る

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2010/12/23 16:04
今年最後の試奏/検品 Marcinkiewicz Claude Gordonモデルトランペット
今年最後の試奏/検品 Marcinkiewicz Claude Gordonモデルトランペット 今年最後となる試奏、検品終わりました。今回は468 Limited Edition 2本です。 MarcinkiewiczのClaude GordonモデルトランペットにはCGセルマータイプの470とCGベンジタイプの468がありますが、アメリカで毎年開催されている世界最大規模の楽器ショー"NAMMショー"@LAで初めて発表された時に興味深い現象が起こりました。 ...続きを見る

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2010/12/19 15:01
イクイップメント
イクイップメント 5年ほど前にLAでBob Findleyの自宅を訪れた時に、彼と楽器の話をしているうちにいつのまにか日本の話題になりました。 日本に何回か来ている彼は楽しかった日本での思い出を懐かしそうに話してくれましたが,その中で「日本で何人ものプレーヤーに出会ったけれど、楽器のチョイスが少し変わっているんだよね」と話し始めました。彼ははっきりとは言いませんでしたが、私にはそれは”正しくない”というようなニュアンスに聞こえました。 ...続きを見る

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2010/12/15 12:41
スペアマウスピース
スペアマウスピース 今年7月からTM-Bob Reeves MSカスタムモデルを使っていますが、だいぶ馴染んで来ました。 ただ、楽器店に行けばすぐ手に入るものではなく、Bob Reevesが高齢(84歳)だということも考えると今のうちにスペアをオーダーしておいた方がいいな、と思いオーダーしたものが少し前に届きました。 ...続きを見る

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2010/12/05 15:27
私はコイツが嫌い
私はコイツが嫌い 私のVan Larrフリューゲルにはヘビーボトムキャップが純正で付いています。 しかし、私達のように抵抗を口の中でコントロールする奏者にとって、楽器自体に変化出来ない抵抗を付けられてしまうと,演奏がとても困難になり音程にも支障が出て来ます。昨日もスタジオで試してみましたが、やはりダメでした。 ...続きを見る

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2010/12/01 13:38
Claude Gordonモデルトランペット検品終了
Claude Gordonモデルトランペット検品終了 Joe Marcinkiewicz CGモデルトランペット470が2本、468が1本の試奏、検品を終えました。エクセレントでございます。今年はこれで入荷は最後ではないでしょうか。 ...続きを見る

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2010/11/30 13:28
あはははは...
ステージバックの写真はラファエル・メンデスのようにも見えますが... メンデスのトリビュートか何かのイベントなのかなぁ。 ...続きを見る

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2010/11/28 15:28
魔性の楽器
魔性の楽器 20世紀において魔性のトランペットマウスピースはBurt Herrickだと思います。そして魔性のトランペットはFrench Besson MEHA(現行のものとは別)。Vincent BachやElden Benge が競ってコピーしたと言うF.Besson MEHAはトランペット生態系におけるT-Rex。絶対王者と言っていいでしょう。 ...続きを見る

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2010/11/21 16:44
Vintage CONN 6H Trombone
Vintage CONN 6H Trombone ジャズトロンボーンプレーヤーに当時絶大な人気のあったこのCONN 6H モデルはFrank Rossolinoが生涯使用していたことでも有名です。 私はFrank RossolinoをSuper Saxの来日公演、そしてQuincy Jones Big Bandの来日公演で聴きましたが、言うまでもなく最高! Awesome, Marvelous, Fantastic, Terrific... そのプレイは今でも強烈に印象に残っています。 ...続きを見る

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2010/11/18 11:49
これが原因かな、、、
これが原因かな、、、 思い起こせば、トランペットの3rd スライドを動かす時の消音のために このゴム輪を付けた頃からジワジワと腰痛が始まった感があります。 ...続きを見る

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2010/10/28 12:12
試奏、検品 Part 2
試奏、検品 Part 2 本日はJoe Marcinkiewicz Claude Gordon モデルトランペット3本の 試奏、検品です。 ・pedal, low, middle, high, double highまでのサウンド(スプラッシュ  していないか、コアがきちんとあるか、均一か)のチェック ・バルブの7ポジションの抵抗が均一かどうか ・バルブのアクション、スライド/バルブのcompression(気密性)の  チェック ・リードパイプのスタートとエンドの数値チェック ・... ...続きを見る

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2010/10/22 16:10
試奏、検品、そしてリードパイプの調整
試奏、検品、そしてリードパイプの調整 本日、Bach Bb トランペット 「MSS スペリア」モデル3本の試奏、検品、 リードパイプの調整を行いました。 Bach MSS superior http://blog.livedoor.jp/shires/archives/51728083.html ...続きを見る

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2010/10/21 17:48
トロンボーン大好き
Claude Gordon Brass WorkshopのスタッフだったDave Bandigkeit が facebookで紹介してくれた Bob McCesney Trombones.mov。 演奏が素晴らしいだけではなく、アレンジも素晴らしい。それに私の大好 きなCole Porterの曲。これは是非シェアしなくては。 ...続きを見る

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2010/10/12 13:50
バルブキャップ
バルブキャップ 今年に入ってから使っているHuv van Larr フリューゲルはサウンド、 機能性、バンドとのブレンド感ともに抜群で大変気に入っています。 ...続きを見る

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2010/08/25 16:41
インタビュー
インタビュー 9月14日発売のジャズライフのインタビューが終了。 Joe Marcinkiewicz Claude Gordonトランペットについての インタビューでしたが、話が弾んでビッグバンド、出版業界 のことからエデュケーションのことまで話がおよびました。 ...続きを見る

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2010/08/24 17:21
5週間が経ちました。
5週間が経ちました。 マウスピースをBurt HerrickからTM-Bob Reeves に変えてから5週間が 経過しました。 ゴードンは常々、マウスピースを変えた時は何があっても5週間それに ステイして、それから判断しなさい、と言っていました。 結果、行けそうです(^0^)/ ...続きを見る

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2010/08/19 14:04
最終便到着
5月に渡米した時にLarryから譲ってもらったトランペットマウスピースBurt Herrick , Benge CG 7 そしてBenge Calude Gordonモデルがやっと届きました。 ...続きを見る

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2010/08/14 18:16

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